三溪園
工事部の金子です。三溪園について

三溪園の歴史は明治初年原善三郎(三溪の養祖父)が三溪園一帯の土地を購入しました。
明治20年代原善三郎が三溪園の南端に山荘「松風閣」を建てました。
1902年(明治35年)原三溪が原家の本宅「鶴翔閣」を建て、古建築の蒐集をはじめ現在に至っております。
日本庭園では国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟を含め17棟の建物が保存されています。

三溪園は春はお花見、秋はお月見でにぎわっております。
当社では三溪記念館改修工事、駐車場のトイレ改修工事を施工しました.

これからは暖かくなります。ぜひ一度訪ねてみてはいかがでしょうか。

















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